薬剤部

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新着情報

2014.01.01 こちらにコメントが記載出来ます。こちらにコメントが記載出来ます。
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薬のあるところに薬剤師あり

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メッセージ

画像臨床現場に根付き、貢献する」薬剤師を目指して

研修会実施機関登録施設

当院は、公益財団法人日本薬剤師研究センターの認定対象研修を実施する機関として登録しています。定期的に院内勉強会を催し、各自、自己研讃を行うのみならず、各種認定も取りやすい環境にあります。 

↑研修会実施機関登録施設は、どこの場所にいれたらよいのか迷いましが、この場所にいれました。順番はいつでも変更ができますのでまたご意見下さい。

1日の流れ


ローテーションにより、全ての薬剤師が調剤・混注・病棟業務・チーム医療などを行う体制になっています。朝礼のあとはそれぞれその日の担当業務へ分かれます。
 

↓下記のところの修正は、現在1枚の画像にかきこまれてますので実際に写真が出来がった時点で文章の追加又は修正をします。   

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調剤室・無菌製剤室

調剤(内服薬・外用薬)

画像処方監査、計数調剤、計量調剤、疑義照会を行っています。
 
 
処方箋枚数(入院)    5,409枚/月 
  
処方箋枚数(外来)     502枚/月  
院外処方箋発行率       94.6% 
 
H28年4月~H29年3月 実績
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調剤(内服薬・外用薬)

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処方監査、注射剤の取り揃え業務を行っています。
また、レジメン管理システムを用いて抗がん剤の監査業務を行っています。


注射処方箋枚数    21,104枚/月
 
H28年4月~H29年3月 実績

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注射薬混注業務

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安全キャビネット、クリーンベンチを用いて混注業務を行っています。
  
抗がん剤混注      744件/月  
高カロリー輸液混注   324件/月
 
H28年4月~H29年3月 実績

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受発注業務・在庫管理

当院では薬剤部事務員を1名配置しています。
 
薬剤発注業務や薬剤取り揃え業務を行っています。
 
臨時発注:毎日  
注射棚卸と期限切れチェック:毎月月末
内服棚卸:毎月

医薬品情報室

医薬品情報業務

医薬品情報室は薬剤部の情報の中心となるよう、日々新しい薬剤情報の収集に取り組んでいます。

PMDAやMR訪問で得た重大な情報は院内メールや「DIニュース」を作成し、院内情報誌を活用し、スタッフへ発信しています。

疑義照会や院内の質疑応答について月1回、職場会議などを用いて、薬剤部全員へフィードバックし、全体のボトムアップを行っています。

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コメントが入ります。編集可能です。
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コメントが入ります。編集可能です。

医薬品情報システム

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効率的な薬剤部業務を行うために、1ヶ月に1回更新しているデジタルデータベースを基に院内どこからでも医薬品情報を閲覧できるシステムを構築しています。

病棟業務

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各病棟の定期薬配っ薬時に担当薬剤師が病棟にて服薬指導を行っています。

↓下記の文面は削除でよろしいですか?

全病棟に薬剤師が常駐しています。
 各病棟に薬剤師専用のデスクと電子カルテ端末があり、薬剤管理指導、持参薬鑑別、DI業務を病棟で行うことができます。
その他にも、配薬や末梢注射剤の混注など多くの業務を病棟で行っています。
さらに、1病棟に1台薬剤師用のPHSが配付されており、いつでも連絡を取り合うことが可能です。   
   病棟担当    2~3名/病棟(交代制)
   薬剤管理指導       1,439件/月
   末梢輸液混注       3,800件/月
H28年4月~H29年3月 実績

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病棟ストック薬

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看護師と薬剤師で必要な薬剤について相談し、病棟ごとに最小限の薬剤を配置しています。

チーム医療

  栄養サポートチーム ・感染制御チーム ・緩和ケアチーム ・褥瘡ケアチーム

画像それぞれのチームに薬剤師が所属し、医師や看護師、理学療法士やその他のスタッフと共に週1回病棟ラウンドを行っています。

それぞれが専門性を活かして治療のサポートを行います。
薬剤師は薬剤の適正使用を促すため他のスタッフへの薬剤情報提供を行っています。

また薬剤の副作用モニタリングや処方提案設計のサポートも担っています。

救急セカンドBOX

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病棟に配置している救急カートとは別に、救急セカンドBOXを作成しています。

救急セカンドBOXは、救急カート内の薬剤を使用後に必要となる薬剤を一式揃えた、当院独自の薬剤セットです。

​緊急コール時には必ず薬剤師がこのBOXを持って現場へ向かい、医療チームの一員として救急対応に参加します。

外来化学療法室

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 外来化学療法室では、すべての患者さんに化学療法の投与スケジュールや副作用などの説明を行っています。

 医師、看護師とともに、薬剤師も専門性を活かし、患者さんが安心して治療を受けていただけるように日々邁進しています。

実務実習

薬学部の臨床実習を受け入れ、未来の薬剤師を育てるお手伝いをしています。調理実習だけでなく、病棟服薬指導やチーム回診など、なるべく多くの職種と関われるように参加型の実習を実施しています。

画像    ○実習内容○

      ・高カロリー輸液混注
      ・チーム回診への参加
      ・OPE見学
      ・病棟回診の参加

薬剤部内勉強会・学会発表

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月1回程度の勉強会を行っています。

また新薬や新規採用薬については、製薬会社に説明会を依頼しています。

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学会にも積極的に参加し、
他施設と情報交換しています。
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薬剤部内委員会活動

薬剤部内で美化委員や広報委員などさまざまな委員に分かれて、よりよい職場にするため活動を行っています。

薬のあるところに薬剤師あり

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